2008年01月15日

感想:赤川次郎「十字路」

評価:★★★☆☆(50/100)

書名:十字路

著者:赤川次郎

内容:
微妙なミステリー


感想:
これほど感想に困ったのは久しぶりかもしれない

これといったとりえもなく
欠点もない本?・・・

本格的なミステリーじゃない
それはわかって読んでるから
そういう難しい事件求めてたわけじゃないしね

疲れたときの息抜き程度の本ですよ(´・ω・`)


ミステリー系では
この前読んだ
横山秀夫さんが結構いいそうですね
一冊しか読んだことないけど
伊坂幸太郎さんもお勧め

後は西村京太郎という大御所を
読んだ事がないんですが
どうなんでしょうね・・・

タイトルからして
ちょっとぼくからは遠いんですよね・・

40台のおじさん向けな印象が・・・
(先入観です申し訳ないです)

ミステリー作家はほかにもいろいろいるんでしょうが
あんまりミステリー読んでこなかったので
これくらいしか知りません

恋愛もいいですが
たまにはミステリーもいいですよね


本格的なのじゃなくて
軽くてあっさりして
少し浮世離れしたのが読みたかった
だから赤川次郎のを読んだ
そんなところだから
深い感想なんて抱く予定もないんですよ

すいません


ほかの人の感想は
グーグルブログ検索でヒットしなかったのでなしで・・・

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posted by ぽお at 23:06 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想
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