2007年06月09日

It is necessary for us to work together for world peace.

It is necessary for us to work together for world peace.
私たちは世界平和のために力を合わせなければならない。

最近学校への行き帰りにウォークマンを使って勉強しております
英語構文150という本がありまして
それにCDがついているんです
それに基本例文が250個入っていて
それを通学途中に聞いております
基本的に本を読んでるので
耳はあまり関係ないんですけどね
集中力は本に注がれてますから

しかし、それでも
始めの二つほどは覚えました
そのうちのひとつが↑に書いたタイトルですね

いつか全部覚えれたら英語力がだいぶあがるかもしれません



人間には五感があります

逆にいうと五感意外からは情報を得ることができません

その中で知識や教養をあげるには
使えるのは目・耳・手・口でしょうか
鼻から学ぶ方法は分かりません

目は簡単です
そもそも人が得る情報はほとんどが目からですから

基本的には勉強するときは目が中心ですが

だからといって他の器官を使わなければ
せっかくあるのにもったいないきがします

耳は最初に例をあげたように
聞くことですね

これは時と場合によるようですが
使い方によっては
効率よく情報を得ることができそうです

手は
ここでは書くということを指すのですが
漢字や英語などは
書いた方が頭に入ると昔からよくいいます

口は発声です

英語や古文は
発声が大切といいます


できるだけ、これらのものを有効に使わなければなりません
時間はあまりありませんからね

そうすると
手と口は同時につかえます
ただし、同じことをする場合に限ります

英語とか発声しながらスペルを書くわけですね
この場合目も使いますから、結構頭はがんばってます

しかし
手と口で違うことはできません

パソコンをタイピングしながら
人に話すなど無理です


手と口は同時につかえるが
それは同じ事をする場合に限るということですね


続いて目は閉じない限り
何かをみて情報を頭に送り続けてます

だから、これは何とでも基本的に
同時に使うことができます

問題は耳です
耳は使ってないことが多いです

せっかくだから
何かをできるだけ聞けば
有効に時間が使えるかもしれません

ただし、あまり耳に比重がかかりすぎると
他の事がおろそかになるということは
よくあることです


結局のところ
同時に使えればいいと今まで散々言ってきましたが
実はあまり同時に使えないんです

頭の中でできることは決まっていて
二つのことを同時にこなすのは非常に困難なのです

だから
時間がもったいないなどといって
いろんなことを同時にしようとするよりは
一つのことを全力でする方がいい場合もたくさんあります

あまり集中しなくても
できることを同時にすることはいいんですが
勉強とかは無理です

携帯しながら車の運転とかは危ないです
二つのことはできないんですから

自転車も同様です


最後までよんでくださりありがとうございました
駄文でした


----------------------------------------
以前、「よい人」について書くといいましたが
私情により訂正します
「自転車とバイク」について書きます
タグ:日記
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 22:19 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。