2007年04月29日

ドリームガールズ

映画の感想です

見た映画館はホクテンザ2です
座席数85ですが
満席で立ち見が何人かいましたので
トータルでは100人以上はいってたと思います


映画館なんて久しぶりに行ってきました
無料チケットを新聞屋からもらったけど
明日までしか有効期限がなかったからいっただけなですが

gooではユーザー評価85点です
が僕はお勧めしません

内容ですが
舞台は1962年デトロイト
どこにでもいそうな
3人組
スターを夢見て毎夜オーディションなんかにでるがもちろん売れない
しかしあるとき、有名なスターのバックダンサーを勤めることになり
一躍人気が上がっていく
しかし、人気があがるとともに3人の仲はしだいに悪くなる・・
が最終的には仲直りして終わりという感じでしょうか

基本的に黒人しか出てきません
黒い人は顔の区別がつきにくいので嫌いです
だから序盤のストーリー展開が理解しにくいです
黒い人ってみんな同じ顔なんですよ

台詞は少なく
会話もなぜか歌にして演出してる部分が多数あります

舞台は1962年のデトロイトということですから
それを意識したような
造りになってます
僕はあまりその雰囲気が好きになれません

そもそも洋楽というんでしょうか
R&Bというんでしょうか
ロックというんでしょうか
そういうのがあんまり好きじゃないです

やっぱり先日みた
ホテルルワンダなんかのほうが僕にはあってるみたいです
後は恋愛物とか感動物を見たいんですけどね
アクションものもいいですけど

今回見たのは
どんな分類に入るんでしょうね
笑いをとるシーンなんてほとんどありませんでしたし・・・
友情なんですかね?
それにしてはくだらなさすぎですけど


以下例のごとく他の感想です
参考にどうぞ
http://blog.livedoor.jp/beyonceyou/archives/53430272.html
http://enterpia.blog.shinobi.jp/TrackBack/102/
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posted by ぽお at 19:12 | 大阪 | Comment(0) | TrackBack(1) | 感想
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#50.ドリームガールズ
Excerpt: 1962年、デトロイト。プロの歌手としてのデビューを目論む、ディーナ(ビヨンセ・ノウルズ)、エフィー(ジェニファー・ハドソン)、ローレル(アニカ・ノニ・ローズ)の3人から成る、女性歌手トリオ・ドリーメ..
Weblog: レザボアCATs
Tracked: 2007-04-30 18:26
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