2010年01月05日

感想:柊平はるも「囚われる熱い肌」

書名:囚われる熱い肌

著者:柊平はるも(くいびらはるも)
   詳細略

内容:ぁー、ぅん・・無理やり彼氏or彼女。

感想:えー、ブログには書いてませんが
この柊平ハルモという方の本は実は二冊目です。

一冊目はワガママはシーツのなかでっていう
BLだけどラブイチャ系?のものでした

んで、こっちはね
無理やり、じゃないんだけど
拉致して、それで無理やり彼女にしちゃうっていう
そんなかんじのお話。

主人公の男の子が
片思いしてた相手に裏切られて
自分のことを小さいとき救ってくれたのは
実は自分と無理やりえっちなことした
怖い男?だったみたいな話ででしてね

まぁ、最後はりょーおもい?になるんですけどね

まぁ
そういうぎゃっぷみたいなのがよかったですね

それ以外は特にこれといって特筆すべきことはないかなぁー
基本エロ本みたいなもんだしね。

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posted by ぽお at 23:42 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想
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