2009年10月29日

桜庭一樹「少女七竈と七人の可愛そうな大人」

書名:少女七竈と七人の可愛そうな大人

著者:桜庭一樹

感想:
こ、れ、は、、、よかったです。
前にこの人の作品で読んだのは、
ブルースカイだったかな?
そんなやつを読みましたが
それとはまったく違った良さがありました。

あれはね、設定がよかったんですよ、ファンタジー?だったし

これは、ぜんぜん違う
普通の小説だけど
会話とかおかしいけど
何かいいんですね

あっさりした雰囲気がいいのかなー?

とにかくぐっどなのでした



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posted by ぽお at 20:47 | 大阪 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想
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