2007年04月30日

イリヤの空、UFOの夏

映画の感想ではありません
本の感想です

評価:★★★☆☆

作者:秋山瑞人
1971年生まれ、法政大学卒業
2003年には『おれはミサイル』で日本短編部門で星雲賞を受賞

内容
Wikipediaより抜粋
浅羽直之は園原中学校の二年生。非公式のゲリラ新聞部に所属する彼は、部長である水前寺邦博と共に、夏休みの間中、裏山にてUFOを探す日々を送っていた。園原にはUFOの噂が絶えない有名な空軍基地があり、水前寺はその秘密を追究していたのだ。しかし夏休み全てを費やしても、UFOについては結局何の成果も得られなかった。

 そして夏休み最後の夜、せめてもの思い出にと浅羽は学校のプールへと忍び込む。が、そこには伊里野加奈と名乗る、見慣れぬ不思議な少女がいた。状況が飲み込めないままに浅羽は伊里野と触れ合うが、すぐに伊里野の兄貴分と自称する謎の男が現れて、その夜はそれでお開きとなった。

 そして翌日の始業式の日、浅羽のクラスに伊里野が転校生として編入してきた。ささいな事件がきっかけでクラスから孤立してしまった伊里野と、そんな伊里野のことが気にかかる浅羽と、伊里野の周囲に垣間見える幾つもの奇妙な謎。そんな風にして、浅羽直之のUFOの夏は、その終焉に向けて静かに動き出したのだった――。

 少年と少女が織り成す、淡く切ないSF青春ストーリー


SF作品というのは僕は好きなんです
UFOだとか近未来だとか魔法だとか
非科学的な現実ではありえない世界に憧れを抱くのです

ライトノベルということだけで
抵抗を覚える方もいるかもしれませんが
何でも読んでみるものです

ただ、よく売れてるような小説と比べれば
出来が悪いのは確実です
上記のようなSF的要素を好まない方には
お勧めできない作品です

まだ1巻しか読んでませんが
展開は理解しにくく飛びます・・・
ただ1巻を読み終わり次の2巻も
読みたいとは思います

学園物ですのでそういったものが
好きな方も読めば面白いのかもしれません

読んだ動機は
ライトノベルを読んだことがないので
読んでみようというだけだったのです
絵とかに萌えたわけじゃないです
こういったお話もたまにはいいかもしれません

他の方の感想です
http://kamuru.blog89.fc2.com/blog-entry-85.html


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:08 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

感想:となり町戦争

映画の感想ではありません
本の感想です

評価:★★★☆☆

作者:三崎亜記
1970年生まれ、男性
熊本大学文学部史学科卒業
市役所職員のかたわら2004年のデビュー作『となり町戦争』で、第17回小説すばる新人賞を受賞。第133回直木賞の候補作にもなる。またこの作品は渡辺謙作監督で2007年2月に映画化され、また舞台化も決定している。

他の作品は
『バスジャック』(集英社、2005年)
『失われた町』(集英社、2006年) など

内容はごく普通の男性がある日
市役所からとなり町との戦争の
偵察業務をするよう依頼される
その後市役所職員の女性と
戦争を理解できない男性との物語

今の世の中ではありえない
不思議な隣町との戦争というもの
それをごく当然のように振舞う女性と
理解できない男性の繰り広げるストーリー


いまいち理解しがたい部分もありました
確かに

でも何か面白いですね

何かこの主人公の男性が
現代の人々を表してるようなそんな感じがしました
世の中をさっぱり理解してない男性
そして、わけのわからない世の中でも
それを受け入れて振舞う女性
今の世の中の人々をあらわしてる気がしました
社会の謎というんでしょうか
なんかそんな気がしました

最後にサイドストーリーとして
加えられてた部分もなかなか面白かったです

久しぶりの小説でしたが
小説は小説でやっぱりおもしろいですね


他の方の感想
http://ox-gene.seesaa.net/article/9537242.html



人気blogランキングへ
posted by ぽお at 22:59 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

ブックオフ

13002位

久しぶりにケンタッキーフライドチキンで
お昼を食べたくなった
だから行って来た
まあまあおいしかった
近くにブックオフがあるので
よってきた
すると1冊50円セールしてた
いつもしてるかもしれないけど
電車男とか、今会いに行きますとか、世界の中心で愛を叫ぶとか
結構いろいろおいてた
7冊ほど購入
7冊かっても350円・・・

500円で1回福引できるみたいでした
家族が買った本とあわせて
ちょうど1000円
2回福引すると
500円と100円のサービス券があたった
運がいいのかもしれない

周りみてる感じ
5回に1回くらい100円で
他は50円みたいなかんじだったから
特等2000円があたったらなあとか思ったけど
欲張っちゃいけない

また新書でも買いましょう

人気blogランキングへ
posted by ぽお at 14:40 | 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月29日

映画みにいってきたそして歩いた

映画のタダ券が明日までなので映画をみにいってきました
天6のホクテンザまで
みたのは
ドリームガールズ
ゼロ・ウーマンR 警視庁0課の女/欲望の代償

詳しい感想は別記事にて書いてますので
こちらを見てください
http://ambasa.seesaa.net/article/40356502.html
http://ambasa.seesaa.net/article/40353859.html

↑がゼロウーマンでしたがどりーむがーるず


(天六=天神橋筋六丁目、谷四=谷町四丁目)

天六には商店街があるんですね
そこで映画見終わった帰り歩いてみることに

が、この商店街長いんですよね
天六から天一までずっとありました
ここら辺は
大阪ですからたこやき
立ち食いうどん、そば
それから回転寿司の店が多かったですね

ただ天四から天一にかけては若干さびれてましたね
シャッター閉まってる店が多かったです
きたのほうがにぎわってました

で天一まで歩いてきたはいいが
駅が見当たらない
後で見ればそこらへんに
扇町の駅があるはずなんですが
とにかく南に行けば駅があるかなと
楽観的に歩くが駅がない
中央大通りまでいったところで
さすがに疲れたということで
中央線が下に通ってるので
ここを歩けばまあ駅につくだろう
ということで
谷4まで結局歩きました
4〜5kmくらい歩いたきがする・・・

たまにはいい運動ですね
明日は筋肉痛かもしれません

人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:16 | 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

感想:ゼロ・ウーマンR 警視庁0課の女/欲望の代償

この映画gooによりますと公開日が5/26です
本日この映画を上映してたのは
調べた限りでは大阪天六のホクテンザのみです

客席はガラガラでした
くれぐれも特定しようとはしないでください

まず、開始早々
女性同士でセックスしてます
R-18映画かと思いましたが
そういうわけでもないようです

見た映画館の下なんかでは
そういう完全なエロ映画やってますからね・・・

映画の中では何度も
男女の交わりのシーンがありました

刑事物を作りたいんだか
エロいのを作りたいんだかさっぱりわかりません

内容はほんと適当で
エロシーンだけで何とか
収入を得ようとしてるんじゃないかと
思うんですが
詳しいことはわかりません

刑事物なんですが
0課とかいう謎めいたのを作って
適当です
いやほんと、脚本とかひどいと思いますよ

最初からがらがらだったのに
終わるころにはさらに3割くらいの人が
見るのやめてましたからね

他人の感想はもちろん探せませんでした


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 19:24 | 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

ドリームガールズ

映画の感想です

見た映画館はホクテンザ2です
座席数85ですが
満席で立ち見が何人かいましたので
トータルでは100人以上はいってたと思います


映画館なんて久しぶりに行ってきました
無料チケットを新聞屋からもらったけど
明日までしか有効期限がなかったからいっただけなですが

gooではユーザー評価85点です
が僕はお勧めしません

内容ですが
舞台は1962年デトロイト
どこにでもいそうな
3人組
スターを夢見て毎夜オーディションなんかにでるがもちろん売れない
しかしあるとき、有名なスターのバックダンサーを勤めることになり
一躍人気が上がっていく
しかし、人気があがるとともに3人の仲はしだいに悪くなる・・
が最終的には仲直りして終わりという感じでしょうか

基本的に黒人しか出てきません
黒い人は顔の区別がつきにくいので嫌いです
だから序盤のストーリー展開が理解しにくいです
黒い人ってみんな同じ顔なんですよ

台詞は少なく
会話もなぜか歌にして演出してる部分が多数あります

舞台は1962年のデトロイトということですから
それを意識したような
造りになってます
僕はあまりその雰囲気が好きになれません

そもそも洋楽というんでしょうか
R&Bというんでしょうか
ロックというんでしょうか
そういうのがあんまり好きじゃないです

やっぱり先日みた
ホテルルワンダなんかのほうが僕にはあってるみたいです
後は恋愛物とか感動物を見たいんですけどね
アクションものもいいですけど

今回見たのは
どんな分類に入るんでしょうね
笑いをとるシーンなんてほとんどありませんでしたし・・・
友情なんですかね?
それにしてはくだらなさすぎですけど


以下例のごとく他の感想です
参考にどうぞ
http://blog.livedoor.jp/beyonceyou/archives/53430272.html
http://enterpia.blog.shinobi.jp/TrackBack/102/
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 19:12 | 大阪 | Comment(0) | TrackBack(1) | 感想

2007年04月28日

教育について

14384位

教育について
なんてたいそうなものではないのですが

まず小学校とか中学校などの学校での教育ではありません
自分の子供に対してしつけをするような
そういった教育についての問題です

僕には弟がいますが10歳年下で
つまりは6歳なわけです

もちろん、話なんて合いませんし
弟というより子供に近い感覚かもしれません
(子供をもったことないのでわかりませんが)
多分おやより、厳しく文句いってますし

とにかく子供を育てるにあたっての問題です

そういった類の本はいくつも出ていますが
結論は出ていません
どんな育て方が正しいかなんてないんだと思います
そこで、多分子供を育てるには
自分のなかで優先順位を決めることが大切なんだと思います

例えば、
生きていればいいだとか
頭さえよければいいだとかです

無論、子供を育てるってのが間違ってる気もするわけですが
思ったように育つわけありませんし
人なわけですから

そんな難しいことはわかりませんが
とりあえず
弟がやりたがってることは基本的にはやらしてあげればいいのかな
と最近思います

自分で積極的にすることはいい経験になると思います

年をとった目からみれば
無意味なこととか
そうしたあとで結果が見えてることってたくさんあるんですね
でもそれを先にいっちゃだめなんじゃないかなって思うんですよ
小さい子供にはどうせすぐ飽きるおもちゃをかってあげることも
きっと必要なんですよね

できるだけ、自由に育てばいいんじゃないかなと思います


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:48 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月27日

高校別進学実績

授業で少し新聞記事を取り上げてたので興味を持ちました
かりにもうちの学校は進学校ですからね

それによると合格実績みたいなのを数字化して
順位をつけたそうです

上から
灘・筑波大学付属駒場・開成・東大寺・甲陽・星光でしたかねぇ

灘は抜けてる気がするんですけどねぇ・・・
関東の学校はわかりませんが
僕は関西の住んでるので・・・

2007年度の生徒数に対する東大合格者数では
筑駒・開成・灘・麻布なんて順番ですけど
進学実績考えるには
医学部とか京都とかの学校も考慮しないといけませんし
難しいですが・・・

サンデー毎日とか週間朝日なんかでは
特集が組まれたので詳しくのってるかもしれません
もう過去のなので入手できませんが・・・

少なくとも関西圏では
灘がダントツトップです
関東では筑駒が一番いいと思うんですけどね

うちの星光なんて
新聞で6番だか5番にのってたそうだけど実際どうだか・・・
去年の進学実績がすごくよくて
東大15京大40くらいだったような
うち理3が一人京大医学部が5人?

灘とか3分の1から半分東大でしょ・・・

今年は現役で
東大73(うち理3が9)
京大18(うち医学部9)
阪大とか神戸なんてほとんどなし
他の国公立も行くとすれば医学部ばかりみたいな学校です

平成17年度なんて
定員90の理3に現役18
定員100の京大医学部に現役で19

半端なくおかしな学校だと思いますよ
週休二日ですし・・・

結論:
中学受験or高校受験でいい学校に入るならば
関西なら灘ですよ
共学の学校ならば公立で塾漬けでいいと思います
星光レベルは授業料高いし微妙です
授業の質はあまりよいとは思えません
それ以下清風南海スーパー特進とかもう行く必要ないと思います
お金の無駄

いや、うちが貧乏なだけですか


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:29 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

感想:夢見る頃を過ぎても

11102位

評価:★☆☆☆☆

まず、誰の本なのかも知らないでしょう、多分
氣志團ってご存知でしょうか?
歌手?グループのひとつですが
そこのボーカルの綾小路翔さんが書いた本です

彼の自伝が内容なわけですが
氣志團には僕はまったく興味がありませんでしたので
面白くなかったわけです
氣志團に興味がある方なら面白いのかもしれません

では、氣志團について簡単な紹介から
詳しくは公式HPをみてください
http://www.kishidan.com/biography/index.html こちら
Wikipediaにも詳しくのってます
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B0%A3%E5%BF%97%E5%9C%98 こちら

メンバーの部分だけ抜粋させていただきました

綾小路 翔(翔やん):VOCAL,DRAGON VOICE,MC&GUITAR
「房総の狂犬」(1976年4月26日生まれ- B型) 誇り高き團長。千葉県君津市出身。DJ OZMAは友人(自称)。永遠の16歳。184cm、59kg。
早乙女 光(ひかる):DANCE&SCREAM
「森の堅者」(1月24日生まれ- A型) 千葉県木更津市出身。精神年齢4歳。173cm、62kg。
西園寺 瞳(トミー):GUITAR
「多摩の大巨人」(10月23日生まれ- B型) 東京都多摩市出身。早稲田大学卒。209cm、72kg。
星 グランマニエ(ランマ):GUITAR
「薩摩隼人は泣きの竜」(3月1日生まれ- A型) 鹿児島県鹿児島市出身。187cm、56kg。
白鳥 松竹梅(マツ):BASS GUITAR
「はちみつ大好きこぐまちゃん」(3月17日生まれ- A型) 鹿児島県鹿児島市出身。178cm、59kg。
白鳥 雪之丞(ユッキ):DRUMS&DRUNK
「美しき野獣(のけもの)」(1976年5月24日生まれ- A型) 千葉県君津市出身。183cm、57kg。




さて僕は氣志團という名前は知っていましたが
ヴォーカルの名前すら知りませんでした

しかし、この本にはメンバーの名前はもちろんのこと
他にも彼の友人の名前が必要以上に多数でてきます

なぜ、読んだのかというと自伝が読みたかったから
人の生き方は自分にとって参考になると思ったわけです

文章の質は非常に悪いです
それが原因で面白くないです
言葉に統一感がないのと、文語と口語の微妙な
境目のような文体が好きになれません
わざと、そういう文体にしたのかもしれませんが
それと上にもあげたように
ある程度彼らのことを詳しく知らないと
理解しがたい部分が多数出てくるのがよくない点でしょうか

ただ、彼の自伝ですから
一人の人間の生き方を知る上ではまあよかったです
この人は僕とはぜんぜんちがう人ですしね

彼の生き方についてどう思うかは人それぞれですが
僕は彼のような生き方をしたいとはまったく思えませんでした
ただ、参考にはなるんです、本当に

思ったのは
やっぱり、行動は大切だということ

行動力なんてのは
自分の意思の問題だと思うので
あまり問題にしたくはないんですが
僕の意思が弱いせいか
思い立っても行動にはなかなか移せません

彼は自分のことを謙遜して書いてらっしゃいますが
十分にそういった面はすぐれてると思いますけどね
若干謙遜が過ぎて嫌味に思える面もありましたが
僕の性格がひねくれてるだけかもしれません



最近読んだ本とはまったく傾向が違うので
こういった本もいいな、とは思いました
ただ、もっと自伝でもいい本はたくさんあると思いますので
そういった本を読むほうが時間を有意義に使えるかもしれません



他人のブログでこの本の感想を探すことはできませんでした
(読んでる人なんてほとんどいないんでしょうね・・・・)
ごめんなさい
以下アマゾンの購入者よりの感想です








前作『瞬きもせずに』では載ってなかったことが、今回の作品で沢山知ることが出来ました。今とても人氣で大活躍中の氣志團が結成された時から、とても最近のことまで記されています。しかもとても読みやすいです。本を読むのが苦手、という方でも、この作品は読みやすいと思います。氣志團ファンの方はもちろん、氣志團が好きだけどまだあまり知らないという方にオススメです!



前回発売の「瞬きもせずに」は幼い頃からの生い立ちからの様々なお話がほとんどでしたが、今回は主に”氣志團”のインディーズ~つい最近までのお話が主です。相変わらず色んな事をめいいっぱい考えてるお人だなーっと思いました。
最後にメンバー全員&微熱DANJI&文夫ちゃんとの対談もあります。みんな楽しそうに話してますよ♪読んでみて下さい。活動休止の噂なんてぶっ飛びますから。



昨夜東京ドームGIGへいってきました。 結成からドームまでの彼らを 翔やんの目から 感じることができます。 そしてこれから見せてくれるであろうピリオドの向こう側の更に先。 メンバーに親近感も感じられる本です。 字もさほど細かくなく翔やん調なので読みやすいはず。

人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:38 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

2007年04月26日

感想:ためしてガッテン 脳に待った!衝動買いドキドキ心理学

水曜日午後8時から放送してます
この時間はあまり面白いテレビがないなあと思っていたのですが
この日テレビ欄をみて
心理学の文字に影響されて見ました

心理学には結構興味があるのです


内容について
一応NHKがだいたいまとめてあるので
知りたい方はこちらをごらんください
http://www.nhk.or.jp/gatten/archive/2007q2/20070425.html

内容とはあまり関係のない感想となります

まず、正直あまり面白いとは感じれませんでした
視聴率はこの時間帯ではいいようですが
もっと中高年方向けの番組だからかもしれませんが

一応番組が実験して検証した結果そしてまとめてくれてるのですが
実験がいまいち信じきれない
疑いすぎなだけかもしれませんが

そして、なぜかテレビに映るのは微妙な・・

衝動買いした人の紹介とかほんと微妙でした


実験しているのだから
その結果をしっかりと伝えて
論理立てて説明すれば
もっと納得いくと思うんですよね
怪しい点が感じられたのと
実験が適当なんですよね

NHKなんだからもっとNHKらしさがほしいです
金銭的な採算とかじゃなくて
もっと深い番組を作ってほしいです

45分ほどの放送時間に
テーマは決まってますが
そこまで親密に関連性が感じられない話題に
どんどんうつっていくので
一つの話題を扱う時間が短いです


ゲストが全員ガッテンするのに疑問を抱きます
(今回だけかもしれませんが)

ガッテンしないことだってあるでしょうに・・・


結論
面白くない
情報に信憑性がもてない


本とかの方が詳しくしっかりと
論理立てて述べられていて
納得できていいと思います



もちろん、面白いと思ってみてる方もいます
そんな方の感想はこんな感じです
参考にどうぞ
あなたがどう考えるかはあなた次第です
http://e-scrap.seesaa.net/article/40070377.html

人気blogランキングへ
posted by ぽお at 22:56 | 大阪 晴れ | Comment(2) | TrackBack(0) | 感想

ホテル・ルワンダ

11261位

そもそもこんな映画聴いたことない方が
多いんじゃないかと思いますが
うちの学校で人権週間ということで
人権に関する映画ということで見ましたので
感想を書きます

娯楽目的の映画ではありませんので
あまり面白いとかはないと思います



ルワンダという国はご存知でしょうか?
アフリカの中央部にある国で実際にこの国で起こった問題がベースになってます
昔はフツ族とツチ族という二つの部族がごく普通に共存してたのですが
ドイツやベルギーが植民地化したあとに
植民地支配のため民族間の対立を煽り
お互い仲が悪くなっていったのでした

そのころ支配したのはツチ族でしたが
1973年にフツ族がクーデターをおこし
そのころから
フツ族の支配へと変化していったのです

そして1994年紛争がおこりました


ここから映画です

この映画においては
主人公はフツ族の男です
高級ホテルの支配人として
金もうけを第一に生きてきた男としてえがかれてます
その妻がツチ族、この夫婦は部族は違えども仲はよいようです

何度か殺されそうになりながらも
自分の財産を利用し
賄賂を駆使して生き延びていきます

主人公の男は
家族は絶対に守りたいと思っていましたが
隣近所の人たちまでは微妙なところだったのです
妻はなんとしてでも守ってほしかったようですが

しかし、映画の進行とともに序所に
男は自分のお金に執着してた過去を馬鹿馬鹿しく思い
すべての人を助けようと
なっていきます

最終的に
1200人のツチ族の人間を助けた英雄としてえがかれてます


途中
アメリカや欧米諸国の非常に無情な態度も描かれてます
アメリカやフランスイタリアなんかにとって
ルワンダなどどうでもよいのです

そこで主人公はお金でどうにもならないことを知るわけですが


あくまでも実話を元にした映画ですから
どこまで真実かわかりません

もしかすると
ツチ族の人間を助けるつもりはなかったが
自分が助かったついでに
ツチ族の人間も助かったのかもしれません

ただ、そこまでオーバーに描かれていたようには感じませんでした
結構現実味をもって見れます

ルワンダの悲惨な過去を知るにたいしては
とっつきやすいものかもしれません

別に見なきゃいけない映画ということもないでしょう


今年映画の元となった
ポール氏が自伝を出版しています
日本語訳は今年出版予定のようです
こちらは本人が嘘をついていなければ
もっと現実に近いことを知ることができるでしょう
読んでみてもいいかもしれません

もし、ほとんど正確に映画が作られていたならば
彼のような人間にノーベル平和賞とか
あげたらいいんじゃないでしょうか
日本人の佐藤栄作首相よりはふさわしいと思います


なお、ルワンダ紛争において
100日間で100万を超える人が虐殺された
と言われています
が、ルワンダの人口統計を見ると疑問の声をあげる学者もいます


他の人の感想です
参考にどうぞ
http://lilalefilm.seesaa.net/article/35766606.html


どうでもいいことなのですが
年をとるとともに涙もろくなってます
すぐに目頭が熱くなるのです
この映画でも涙を流してしまいました
多くの人は涙なんて流さないと思いますが
感情に訴えかけてくる部分が妙に心にしみるのです
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 22:37 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(1) | 感想

2007年04月25日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第04話 ファーストアラート

10896位

なのはちゃんとかハヤテちゃんは
魔法の力を制御してるんだとか・・・

そして
実はハヤテちゃんが魔法一番つよいみたいなんですね
なのはちゃんとフェイトちゃんが一緒で

てっきりなのはちゃんがやっぱり
魔法にかんしてはすごいのかとおもってたのに

新しく入った子たちは
みんなかなり強いみたいです
しかも弱いデバイスで
強いデバイスもったら
あっというまになのはちゃんなんかに
おいついちゃうんじゃないの
とか思ってます

というか、ほんとどんな世界になったんですか
人間世界は出てこないんでしょうか

悲しいです

なのちゃんの魔法をもっとしっかりだしてほしいです
新しい子の魔法もいいけど
やっぱり主役なんだから
それにしても微妙に大人っぽいしゃべりかた
いまだにふにおちません

ロリコンなのかもしれません
どうしよう
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:18 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

2007年04月24日

どうでもいいこと

書くネタがどうもないんですよね
生活があほみたいだからかもしれないけど

自分の中で思うことはあってもまとめるのは難しい
いつもは汚いながらも文章にするのですが
今日はどうもそれも厳しい

ががんばってみよう


情報について

本とか新聞とかテレビで得た情報
僕もあなたもきっとそうだと思いますが
ついついそのまま他人に言ったりしちゃいます
ほんとかどうかわからないのに
さも、自分がいろいろ知ってるかのように

何回も書いてることなんですが
どうもこういった事を
ついつい考えてしまいます

そして、そうおもっても
ついつい他人にさも自分の知識のように
話してしまう現実も変わらないのです




話上手、聞き上手
といった言葉耳にしたことありますよね
実際こういう人が居るんだと思います

相手が話すのが下手だと聞いてていらいらしますよね
でも、これは僕が聞くのが下手なだけなのかもしれません

ただ、自分にとって興味のない内容を
いろいろと話されても困るんですよね

しかも、それについてまじめに聞いて
いや、それは違うだろ?なんていうと
自分は正しいんだと言い張ってくる

そんなに自分の意見?考え方?を人に言いたいだけなら
僕みたく文字に起こせばいいんですよ

ブログなら反論があることもあるかもしれませんが
日記なんかに書けば
誰にも文句言われないし

他人に話す以上
なんらかの反応
(自分にとって面白くない反応であっても)
かえってくるということを念頭に置かないと





正しいこと間違ってること

何が正しくて何が間違ってるのか

自分の中でいろいろと悩むことは大切なのか
必要ないのか

後悔することは必要なのか
必要ないのか

さっぱりわかりません

そして、こんなことを無駄に考えると
最悪になります


最近の僕の傾向として
「まあ、いいんじゃない?」という考え方を持つように心がけてます

これは他人の行動とか考え方とか
「間違ってる」「おかしい」と非難せずに
まあ、いいんじゃない?
と受け入れるわけです
理想であって、現実は違いますが

でも、以前に比べて少し
いらいらすることは減ったような気がします
他人のことでいらいらしたってしょうがないじゃないですか
いらいらしたいのなら別ですけど
僕はあんまりいらいらしたくないので

そこで、まあいいんじゃない?
そういう考え方もあるよ
それくらい間違ったってどうってことないよ
どうせ死ぬんだし

そんな目先の事にいちいちこだわりなさんなよ
とかいろいろと思うわけです

でもふと思うわけです

やっぱり、何事にも真剣に生きないと
だめなんじゃないかなって
そんな何でも適当に生きてたんじゃ
後悔するんじゃないのかなって

わかりませんけど
一生ね

悩んでばかりもいられないから
忘れるしかないんですかね

こんなどうでもいいこと
妙に頭にうかんで
いらいらしちゃいますよ


-thank you-
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:15 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ

テンペスト

14212位

前回紹介したソナチネの2楽章もそろそろ終わりそうで
次はドビュッシーのアラベスク1番です

鶴100、78番も○をもらって79番へ
トリルいっぱいでてきてひきにくそう
楽譜よみたくない


それとは別に
ベートベーンピアノソナタ第17番(多分)
テンペスト3楽章を楽譜があるので
必死こいて練習してます

早い曲でCDなんかみたいな速さで弾こうとすれば
腕が痛くなります

しかも長いです
最初の方はでもだいぶ弾けるようになった
練習してればいつか弾けるかもとか
思えてきた

オクターブ移動で右手壊れそう
後ちょっとだけ手がおおきかったらな
と思うんですよね

ごめんなさい
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:04 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | ピアノ

2007年04月23日

自転車パンク

20151位

朝のトラブルですよ
いつものごとく自転車に乗って駅へ向かおうとするわけですが
どうも変な音がする・・・
降りてよくよくみてみればパンク・・・

パンクの時は自転車に乗っちゃいけませんって
いいますよね

そこで一瞬考えました
ここで自転車に乗らなければ遅刻は必須
(毎日登校時刻の1分前に教室にいってるんだから・・・)
かといって、今までの教え
自転車に乗ってはいけないという教えを
破っていいのかどうかということ

悩んだ末に遅刻したくないという結論に・・

しかし
パンクした自転車って乗りにくいですね・・・
進まないんですよ・・・
変な音するし
なんかぼこぼこでばたばたするし・・・
のりにくいったらありゃしない

まあ、何とか学校には間に合ってよかったです


そして帰り道
自転車やさんによりました
今までよったことのない
地元のおじいちゃんが経営してる修理やさん

いつもパンクすれば
企業の経営してるお店で直してたんですが
おじいちゃんに直してもらいました
料金は700円と企業の500円に比べ
少し高かったですが

何か企業とは違うところを感じましたね

まず、なんかここに座っときとかいって
椅子を出してくれた

そして、修理しながらいろいろ話しかけてくるんですよね
その制服どこの高校?とか
昔はいろいろ覚えてたけどもう忘れてしまったわ
とか
パンクしてる自転車のったやろ?とか
ま、いろいろと話しかけてくるんですね

なんか企業と違って
ほんと親切で
昔はこんなんばっかりだったのかなぁと
ふと思いました

人気blogランキングへ
posted by ぽお at 22:06 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月22日

第55回 兵庫リレーカーニバル

今日は兵庫リレーカーニバルという
陸上の大会が開かれてました
ご存知の方はあまりいないかもしれませんが・・・
サンテレビで放送されてたので
男子10000mのみですが鑑賞しました

結果や内容など
詳しい事はこちらに結構丁寧に乗せられてます
http://relay.kobe-np.co.jp/2007/modules/wordpress/

男子1万mですが
オリンピックとか見ればわかるように
圧倒的にケニアとかエチオピアなどの
アフリカのあそこらへんの選手が強いんですよね

本日の大会もまた然りでした
400mトラックですから
25週するわけですが・・・
開始数週で外国人4人が先頭に
残りの日本人はあっという間に引き離されていきます・・・

日本人トップの選手も最初は何とかついていってましたが
徐々に徐々に離されていきます・・・

いったい、なんでここまで差がつくのかわかりませんが
日本人の遅い選手では2.3週抜かれてます
日本人トップですら
一週おくれです・・・

順位は外国人が上から4つを取って
残りが日本人・・・

仕方ないのかもしれませんが
情けないような・・
なんというか・・・

陸上の
特にこの距離の選手は相手があれですから
厳しいですよね・・・

日本記録よりいいようなタイムで平気で毎回走るわけですからね・・・


日本人の方は
B標準記録も超えれなかったようです
つまり世界陸上には出れない・・・

世界陸上に出るには
「各競技ごとにA、Bの2つの参加標準記録が定められており、記録突破者のみに参加が許されている。A標準記録突破者は1国3名まで(マラソンのみ5名まで)参加でき、A標準突破者がいない国はB標準記録突破者1名の参加が許される。」

こういった決まりがありますからね・・・

日本人で陸上目指すんなら
やっぱりマラソンが一番可能性がありそうです
他の種目はどうも・・・

何か変な文章になってしまいました
ごめんなさい

追記
1万m見てた方ならわかると思いますが
日本人の選手
なぜか外国人の人に一周遅れにされるとき
懸命についていこうとします・・・
あれはいったいなぜなんでしょうか・・・
疑問です
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:21 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

メイプルストーリー升奮闘

12286位

折角の日曜日でしたが・・・
またしても無駄に過ごしてしまった
今日は後悔・・・

メイプルストーリーの升をしようと2時間くらいだろうか
無駄に時間使ったような・・・
無敵はできるけど
一点とかやり方がさっぱり分かんない(´・ω・`)
巷では結構できてるみたいですが
仕方ないから
普通にPT狩り

チートするのもいいけど
チートして無敵して
一人で狩ってるとすぐに飽きる・・・
そしてPTしたくなる・・・

が、PTしたらしたで
変な人がいてだるくなる・・・
固定PT探すしかないんだろうか

だけど、そんな仲イイ人あんまできないんだよな

升したい人はがんばってください
検索したらいっぱいでてきます
フォーラムとかよんだら
できるってうわさです
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:10 | 大阪 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月21日

感想:「狂い」のすすめ

ほんと、微妙な本ばっかり読んでるこのごろです

評価:★★★☆☆

内容はおいておいて
例のごとく作者紹介から

ひろ さちや
1936年大阪生まれ
東大文学部卒
著書は400冊以上


詳しい事はこちらなんか見てください
http://yondance.blog25.fc2.com/blog-entry-738.html


さて
内容ですが
ここ2冊ほど若い方の作品を読んだせいもあってか
年を取った分だけやっぱり
その人生経験の豊かさみたいなのを感じました
文章を書くのも上手ですし
経験も豊富だと感じました

他の本なんかからの引用がいくつかありますが
かなりの本を読んでるんでしょうね

読んで若干おおらかな考え方ができるようになるかもしれません

宗教的な考えも大分でてきますので
宗教が嫌いな方は読めないかもしれません

本文から気になった言葉の紹介です
「人は、生まれ、苦しみ、そして死ぬ」

次に読もうかなとおもったのが
「死に方のヒント」:ひろ さちや

なんか、感想はいいにくいんですが
まあ年寄りの経験は参考になるんじゃないですか
やっぱり
一種の悟りの境地なんですかねぇ・・・
狂ってますよ作者様は

狂うのも難しいですが


紹介させていただいたブログさまでも
冒頭少し触れられてますが
空き巣の被害にあってます
世間では脱税ではとのみかたが強いようです
もしかすれば、人をだますのが非常に上手な方で
人にはなんだかんだいっといて
自分は金儲けなのかもしれません

本当の所はしりませんが





人気blogランキングへ
posted by ぽお at 17:16 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

日常を考えてみる

12818位


今日の出来事から

帰り道いつものように自転車をこいでますと
すれ違う時
二人組みの中学生くらいの子に叫ばれました
「トマレ、トマラナコロスゾ」
って
一見馬鹿みたいなただの出来事ですが
ここで一つ考えて見ましょう


@
あいつら何なんだ、いくら僕がひ弱にみえたって
見てろ、お前らなんて大人になれば
どうせ、下っ端でせこせこ働くんだろ
僕は出世してお前らをこきつかってるよ

みたいな?(こんな考えないんだろうか)
今は逆らえないけど将来は・・・というパターン

でも、ほらあなた
明日死ぬかもしれませんよ?
そしたら、今日を楽しんで生きてる?
(彼らの思考はわかりませんが)
彼らの方が賢くいきてるような・・・・


A
彼らはかわいそうだな
そんな意味のないことをして
何のためになるんだろうか・・・・
もっと、自分のためになることをすればいいのに・・・

という同情

B
彼らは優しいな
自分が馬鹿な事をして
他人に優越感を与えている
おかげで僕みたいな世間一般でいうところの
優等生は優越感に浸れる

C
死にたくない、おとなしくとまる
非常に素直に
そして笑われる

D
何が何でも彼らが悪いんだ
捕まえてやる

E
実は僕弱そうに見えても
プロボクサー
あんなやつらいじめてしまえ

(以下略


どうですか、一つの事にたいして
いろんな視点から見れるといいと思うんです
僕なんて心が狭いから、そして馬鹿だから
1番ですかね

いやほんと、考える事は大切ですよ
タグ:疑問 思考 日記
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 16:50 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ

2007年04月20日

目の錯覚

目の錯覚ってご存知ですか

錯覚(さっかく、英illusion)とは、感覚器に異常がないのにもかかわらず、実際とは異なる知覚を得てしまう現象のことである。対象物に対して誤った感覚や認識を得るのが錯覚であり、存在しない対象物を存在すると見なしてしまう幻覚とは区別される。
by Wikipedia


一度くらいみたことがあると思います

同じ長さのはずなのに違う長さに見える2本の線だとか
実際はないはずなのに見えてしまう
かたむいてないのに
かたむいているように見える図形

http://www.brl.ntt.co.jp/IllusionForum/menu-j.html
こちらのページにいろいろ載ってます
暇があれば
見てみれば
不思議な世界を感じることができます

こちらのブログなんかでも
いろいろと紹介されていて
おもしろいです
http://trickart.seesaa.net/

人の脳って実は馬鹿なんですかねぇ
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:12 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ

気候変動に伴う

12501位

先日書きましたとおり
寒くって喉を痛めちゃいました
喉痛いとすごいいらいらしてだめですね
しかも鼻までなんか調子悪いという

体の調子が悪いと授業も集中しにくい
しかも、週の後半です
疲れがたまってきて眠い・・

昨日、今日あたりの授業
もうちょっと集中して受けたかった

学校だけ見れば
いまいちかもしれませんが

生活全部を通せば
クラスが明るいおかげもあってか
僕自身も最近はまあまあ明るいかな
周りと比べちゃいけませんよ
以前の自分との比較ですよ

それに本も読んで
自分のためにもなりました

最近ネット使って
何かを調べることも多いです
調べる事って結構大切だと思います

勉強はしてませんけどね
いいんですよ
勉強するなってことです
やる気が起きないんだから
勉強しないといけないときは
やる気が勝手に起きるんですよ

ピアノもまあ
以前ほどは弾いてませんが
ぼちぼち弾いてます

タグ:日常
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:38 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月19日

年金・新聞より

先日、新聞で年金について読んだのと
最近読んだ本にも年金が出てきたので
少し年金について

日本の年金は
現在働いてる人たちが
現在の老人の分を払うようになっています

現在少子化が問題になっていますから
もちろんこの先
現役世代の負担が増えるわけです

最近出生率低下が問題とかいってますけど
あれ嘘です

出生率が2.0をきった
つまり、人口が減少傾向に向かったのは
1975年ごろです

そのころからすでに
未来は見えてたわけです

出生率は最近になってごちゃごちゃいうもんじゃありません

また、その時点で出生率が下がってきてるんですから
国も
もちろん、今後年金に問題が出てくることはわかっていたはずです

が、彼らはもちろん
自分たちさえよければいいので
そのままにしてきました

そして、最近問題になってるわけですが
現在の国会議員の方ももちろん
彼らさえよければいいのです

そこで、現役世代の
負担額を増やす法律を決めました


どう考えたって無理があるんですけどね
現役世代が減っていくんですから

しかも、今の試算ですと
年金支払額の2倍も帰ってきません
支払額といったって
半分は企業負担です
それも含めれば
払った額より
戻ってくる額のほうが少ないのです
(平均寿命まで生きて)

理不尽きわまりないですよね
こりゃ、払いませんよだれも

そして
これから団塊の世代とかいうのが
定年退職するとかいって
問題になってますが
彼らくらいまでは
給料もそこそこもらってて
結構な退職金ももらうでしょう

彼ら以降は
バブルの崩壊もあって
給料も退職金も
団塊の世代に比べて
ずいぶん下がります

ここでどうすれば年金問題を解決できるか

団塊の世代とか
今の年金受給者には
あきらめてもらいましょう

今後一切年金を渡さない
そして今たまってる額90兆ほど?
もふくめ

今後は自分で払った分を
国が運用して
自分に帰ってくる形にする

名案じゃないですか

だいたいなんで
若者が年寄りの面倒みなきゃならないんですか
自分たちだけいい思いしようとか
思ってるお年寄りの方々は
死んじゃえばいいんだと思います

団塊の世代から↑のかたがたが
みんな自殺すれば
年金問題も解決です

もちろん
そんなしんでほしいような人たちばかりでは
ありませんが・・・・・・・

タグ:厚生年金
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:53 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ

若者はなぜ3年で辞めるのか

14375位

これはよかった
さおだけ屋よりずいぶんよかった

★★★★☆

高校生から大学生ぐらいが読めば
結構自分のためになりそうな本

20台〜30台の方でも
読んで、少し変わるのかな

40台より上は
多分読んでも意味ないでしょう
(無論、僕の考えるほとんどの人がですが
年とは関係なく物事を考えれる人もいますから・・・)

何はともかく大学の3年までに
読んでおくといいかも知れません
医者は関係ありませんが

企業に勤める大多数の方は
将来の参考になります


前置きは長くなりましたが
まずは著者から

城 繁幸
1973年生まれの
東大法学部卒です
富士通に入社しその後退職
主な著書は
ISBN:9784334933395 『内側から見た富士通 「成果主義」の崩壊』
ISBN:9784492260746 『日本型「成果主義」の可能性』
ISBN:9784334033705 『若者はなぜ3年で辞めるのか?』


内容ですが
ようするに
日本の社会の問題点ですよね
企業とかの
日本は年功序列型
つまり年とれば出世するようにできてます
が、それが最近制度が壊れてきてる
そこで現在の会社をさまざまな視点で眺めて
解説ってところでしょうか
イメージと著者からみえる世界の様子の
違いに驚かされました
自分が将来どんな会社に勤めることになるのかわかりませんが
ぜひとも考えておくべきです

現在の日本は能力重視の傾向が少しずつでてきてますが
現実的には
まだまだ年による階級の序列がメイン
働いてる方なんて
自社の部長さんとか見ればお分かりだと思います

自分の能力に見合った報酬が見込めるのは
IT系とか
外資系の新しい会社のみ

らしいです

僕は社会人ではありませんので現実はわかりません
あくまでも著者の説明によるとこうらしいです

ついつい、本を読んでもすべてを受け入れそうになりますが
本は著者の視点でかかれてますから
現実との相違があるかもしれないということは
念頭において読んでくださいね

唯一不満が残るのは
同じ言葉を使いすぎてること
ほんとにくどいくらいに
「レール」「年功序列型」「成果主義」とかの言葉が出てきます
そこらへんが読んでておもしろくなかった。

こちらの方の感想?まとめなんて
僕のよりずいぶんと参考になるかもしれません
http://chalow.net/2006-09-16-3.html







独り言
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 20:45 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年04月18日

寒いですね

ここ二日ほど急に冷え込みましたね
体調壊しそうです
皆様もお気をつけください




学校もはじめって10日ほどたちまして
新しい学年
新しいクラスにも
少しずつ慣れつつあります

クラスの方はまあいいんですが
去年までは文系理系の生徒が
一緒に授業を受けてましたが
今年からは別々です
そこで大きな変化がありました

受験に必要ない科目は
かなり減ったということ

具体的には

去年まで週2時間だった物理が週4時間に
世界史も同様に2時間が4時間に

時間割をもらったときは
大して何も思いませんでしたが

いざ、これを経験してみると
物理と世界史の担当の先生に去年までの倍の時間会うわけですよ
これが、どうもいまいち
まず、世界史の先生は何か授業だるいんです
それが倍ですから
かなりだるい

でも、物理の先生は別にそんなだるいなんてことはなかったんです
むしろ、うちの学校のなかでも
好感がもてるほうの先生で
授業もそんなハードじゃないし
まったり、のんびり受けてて
ほんとに苦痛な授業ではありませんでした

それが倍になると
なぜか
うわ、またこの先生きたよ・・・ってなっちゃうんですよね
この原因が
微妙なギャグを織り交ぜて展開する授業を
週4回みることによるものなのか
はたまた、のんびりしすぎてだるいのか
理由はさっぱりわかりませんが
不思議なもんです

とりあえず新学年になると
先生方も受験が近づいてるためか
大分ハードになってきました
小テスト等も増えてきて
次第にしだいに意識が受験に向くように
仕向けられてます

勉強ももう少しがんばらないとだめですね


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:39 | 大阪 雨 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

長崎市長・射殺

12060位

そろそろカウンタも2000です
見ていただいてる方ありがとうございます



この前の記事の続きとなりますが
アメリカでは2億の銃が流通してると言われてます

人口3億人ですから
単純に考えれば3人いれば二人が銃をもっていることになります

アメリカでは日本と違って
結構簡単に銃が手に入るわけですから
今回のような事件が起こっても
さほどさわぐような事ではないでしょう

日本では池田小学校かなんかで
子供いっぱいさしたひとがいましたけど
あの人だって
銃がてに入る環境なら
銃をつかって
もっとたくさん殺せたかもしれませんし

包丁ほど手軽な道具ではないと思いますが

あのような事件をなくすには
一般人に銃の携帯を禁止すればいいんですよね
日本のように

そうすれば、銃の乱射がおこって32人死亡なんて
ことはないはずです

ところが
日本でも同じ日に
射殺事件が起こってしまいました

皆さんご存知のとおり
長崎市長です

この事件によって
日本でもいろいろと論議を醸しそうですが

日本人で警察官の方や自衛隊の方以外で
銃を触ったことのあるひとなんて
ほとんどいないでしょう・・・

今回の犯人は
暴力団の幹部代行の方ですから
仕事柄?手に入れることができたのかもしれませんが・・・

それでも、人に向かって銃の引き金を引くのって
結構難しいと思いますよ

恨みとか執念とかいった感情によって
行動をおこしたんでしょうけどね・・・

そもそも、日本人で何人の方が
人に向かって発砲したことがあるか・・・

警察官だって
練習場でうってるだけでしょ?
使ってるのみたことないですよ


平和と思ってる日本でも
銃撃事件が起こったわけですが
寄寓にもアメリカの乱射事件と同じ日に

日本もいろいろ考えないといけませんね
なんてことは特にないでしょうね

こんな事件の影響をうけて
こういった市長さんや
他の少し有名な方たちが
射殺されるなんてことは
そう、ぽんぽん起こりはしないでしょう
(あくまで僕の考えですが)
だから、この事件を気に
あーだこーだいう必要はないと思います

もちろん、非常に驚かされる事件ではありましたけどね
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 23:28 | 大阪 雨 | Comment(0) | TrackBack(1) | 世の中

アメリカ・大学で起こった銃乱射

悲しい事件が起こってしまいました
将来の期待されるかどうかはわかりませんが
学生が32人死んでしまいました
だからといって、日本人が黙祷をささげてどうこうなるものでも
ないきがするのですが

全米各紙が一面に取り上げたそうです
おそらく日本でも4月17日付けの夕刊で
各紙が取り上げたことと思いますが

これはアメリカの話であって
正直なところ日本とは関係ないことを忘れてはいけません

32人が死んだとはいえ
広島や長崎におちた原爆なんかと比べれば
たいしたことないです
比べる対象が悪いのかもしれませんが

アメリカの人口からしたって
アメリカには3億人もいるわけですから(2006年)
32人なんてほんの少しではないですか

他にも世の中にはしんで行く人はたくさんいるんですし
どうせいつかはしぬんですから

そこまで大騒ぎするほどのことなのかと
思いますが・・・

きっと、新聞社だって
人が死んだことはどうでもいいんだと思います
ただ、いいニュースの材料が転がり込んできたとか
それくらいにしか思ってないんですよきっと

アメリカの人はそりゃもう少し親身になって考えるべき問題かもしれませんが

ただ、遺族や友人はきっと悲しむんでしょうね
おやはかわいそうですね
子が先に死ぬこと
これが一番の親不孝なんですから

友人なんかも心に傷はのこるでしょうが
親ほどではないでしょう・・・

とはいえ、僕もクラスメートなんかがなくなれば
悲しむんでしょうか・・・
書いてて難しくなってきました。

一番かわいそうなのは事件を起こした本人に
かかわりのある人たちです

本人はいいですよ
死んだんですから、周りから
とやかくいわれることはないでしょう
天国とか知りませんよ
地獄があるんならかわいそうですが

彼の親なんてもう
周りの目のひどいこと
絶対いたずら電話とかかかってきますよ

それから彼の友人
仲良くしてた人なんて
やっぱり周りから冷たい目で見られることもあるんじゃないんですかね

ガールフレンドなんて居たらひどいもんです
最悪ですね
彼女の人生にすごい傷をつけるんだから

他人が死ぬのはかってですが
やっぱり後に残る人のことは考えてほしいですよね

富士の樹海なんかで死ぬのが回りに迷惑かけなくてよさそうです

話がそれてきました


悲劇なんて本当は思ってないということですが
日本人においては
特にそうでしょう

テレビで報道するのは視聴率が取れるから
きっと、それが理由ですよ

ブログで話題に上げてる人もいます
シーサーで少し探してみました
http://aguntyanews.seesaa.net/article/39100397.html
http://news57.seesaa.net/article/39108337.html
こちらの二方のブログみてひどいと思いません?

話題のニュースだから取り上げただけ
この事件に対するコメントは一人は
ごくありふれたコメント
もう一人は記事引用のみでなし

ほら、この人たちは
ただアクセスする人がほしいだけです

新聞やテレビも用は一緒です
見てほしいだけなんですよきっと

他にもこんなブログもあります
http://juuransya.seesaa.net/category/3024940-2.html
もう現時点で30記事もこの事だけで書いてますよ
おそらくほとんどが引用でしょうが
このサイト開設されたばかりで
「アメリカで繰り返される銃乱射。これまでに起きた銃発砲事件を掘り起こしてみる。」
なんて書いてますが
すでにグーグルの広告張ってます
グーグルはサイト開設して広告申請したら
返事まで2.3日かかるんですから
他のサイトで申請がとおったのを利用して
広告張ってるんでしょうが
ようするにこのサイトは
この広告を踏んでもらいたい
そのためにこれだけ
乱射事件の記事を集めただけじゃないんですかね

もちろん、真意はわかりかねます
僕の思い違いでしたら申し訳ありませんが・・・

もちろん、一人の人として
取り上げてる方もいます
http://blog.seesaa.jp/tb/39100109
こちらの方とか
あっさりした、コメントですが・・・

とやかく言う僕ももちろん
とくにこの事件がとても悲しくて
話題にとりあげたわけではないのですから
人のこといえませんけどね




ところで、
この事件にまつわる記事を
インターネットで探してみますと
大量にありすぎて
すべて読むのは非常に面倒なので
ほんの少ししか読んでいませんが

これで、アメリカでも
銃の規制について問題になるとかどうとか
アメリカで銃が規制されればどうなるんでしょね・・・
まったくわかりませんが
このまま規制されない気もしますけどね・・・

時間が遅くなりました
寝ましょうか


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 00:32 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(1) | 世の中

2007年04月17日

魔法少女リリカルなのはStrikerS 第3話 集結

特にこれと言った感想はありませんが・・・
1期2期の方がいまのところやっぱりいいです

前作主役だった
なのは・フェイト・ハヤテが
妙に大人っぽくなったのが
いまいち受け入れられないのかもしれません
今作から見てる方は違和感がないのでしょうが

そして、前作の主役たちの魔法シーンがまだ
ほとんど登場してません
早くみたいです

世界の変化については
きっと何も言わずに
このまま最後まで通す気がします

2話で登場した
ちっちゃな女の子は
召還魔法とかいうの使ってがんばってました
かげながら応援してます
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:59 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(1) | 感想

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?

18374位

評価:★★★☆☆
会計の本ということで
あまり僕と関係ない気もしましたが
話題になってたので読んで見ました

話題になってる本はいまいちなのが多いですね
そこまで悪くはありませんが
100万部も売れるのは謎でしかありません


さてまず、作者紹介から
山田真哉、公認会計士の方です
神戸生まれの31歳
阪大文学部卒
「女子大会計士の事件簿」なる小説も出版されてます
詳しいプロフィールがみたければ
Wikipedia

もしくは
こちらでもごらんください

会計士になってから5年、小説も書いてるような
会計士かどうか怪しい方です
大学も文学部です
こんな方がかいた会計の本のようです

内容ですが
会計の基を理解してほしい
みたいな趣旨で書かれてました
読み物としてはよかったです
細かい内容についてもそれなりに
自分のためになる部分もいくつかありましたが

会計の事を知らない人にも
知ってもらうためとか
ほんとの入門書みたいな点で内容は構成されてると思うので
無理に難しい用語を使わずに
ただの読み物で終わらしてほしかったです
用語については
詳しい説明を書いた本がたくさんあると思うので

その点以外
会計についてはいまいちわかりませんが
話の内容は結構おもしろいもので構成されてます


暇なら読んでみたらいいんじゃないですかね
人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:41 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | 感想

2007年04月16日

近未来の行方

13652位

世の中電気がないと成り立たない分けですから
発電所ががんばって電気をつくってます
日本では火力発電が57%ほど
原子力が31%ほど
水力9%その他が残りといったかんじです
(2002年と古いデータで申し訳ありません)

火力のうち一番多いのは
天然ガス(26%)ついで石炭(22%)、石油(8%)となります

僕の印象だと石油をもっと燃やしてるものだと思ってましたよ

とにかく、火力発電でものを燃やせば
CO2が排出されるわけで
最近温暖化とかとやかくいってます
(温暖化の原因はCO2の排出増加だけが原因かのように
新聞なんかでよく取り上げられてますが
僕個人としては、そんな簡単に地球の温度変化についてわかって
たまるものかとおもっております
一因としてCO2が関係するかもしれませんが
過去の地球の温度変化を見れば・・・)

原子力はCO2を排出しませんので
環境にいいかもしれません
危ないですが

最近は他にももっと環境によさそうな
風力だとかソーラー
地熱・波・ダムなどなど・・・
たくさんの方法で発電しようと考えてますが
太陽光を宇宙で採取してエネルギーにしようなんてのもあります

これらのような自然にやさしい発電方法の一種として
現在がんばって開発されている
発電方法のひとつです

具体的には
宇宙で太陽光を集めてそれを
近赤外線に変えて地上におくる
その光を硫化水素に当てて分解して水素をとりだすという・・・

太陽光をレーゼーに変換
レーザーでエネルギーを地上におくる
レーザーで水素を作る
といった3つの問題があるわけですが

こういった技術ができれば
環境にもいいしいいかもしれませんね
とかいう趣旨でよくかかれてますよね
ソーラーとかも

コスト考えるとほんと現実的かどうか
危ういラインですけどね

ソーラーも設置コストの元を取るのに
どれだけ年月がかかるか
地熱とかダムとか波
どれだけ自然を壊して建設してるか

環境保護のためなのか
環境破壊のためなのか
さっぱりわからないですが

今回の太陽光からの水素発電についても
宇宙に衛星をあげるだけでもたくさんのお金が
硫化水素を地上でたくさん蓄えておくための
広大な敷地が
できあがった水素をどうやって輸送するか


結局のところ
科学者の自己満足のために
環境のためだ
地球のためだなんて理由をつけて
研究してるだけなんじゃないんでしょうか

お金をだす政府と科学者の目的が
一致してるだけかもしれませんが

政府はそりゃ
環境のために新しい資源を開発するために
お金を使うなんていえば
筋は通りますもんね

科学者はお金さえあれば何でもいい

世の中そんなもんじゃないんですかね


人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:27 | 大阪 雨 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ

2007年04月15日

クーラウの『6つのソナチネ』第3番ハ長調

19865位

ソナチネの演奏です
ソナチネアルバム1巻の6番
クーラウのop55-3にあたるやつです
多分6つのソナチネ第3番ハ長調

の1楽章です
2楽章までありますが
2楽章は録音してありません

すっごい下手なんですが
保存用に録音してみました

録音機器がわるいので音質も悪いですが
よければ聞いてみてください








人気blogランキングへ
posted by ぽお at 21:39 | 大阪 晴れ | Comment(0) | TrackBack(0) | ピアノ